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  • リンパ浮腫の治療 その2

    2009年4月1日

    リンパ浮腫の治療のその2に入ります。

    「リンパ浮腫の治療として、

    1.用手的リンパドレナージュ(MLD)
    2.MLD後の圧迫(弾性包帯、弾性スリーブによる患肢周径の維持)
    3.圧迫した上での患肢の運動(弾性包帯、弾性スリーブによるリンパ管へのマッサージ効果)

    としてまとめ、
    さらに急速な浮腫の増悪をきたす蜂窩織炎の予防としての

    4.患肢の清潔

    を含めた4つを柱とした保存的治療法を

    複合的理学療法  complex decongestive physiotherapy (CDP)

    と呼び、

    リンパ浮腫治療のスタンダードとなっている。

    リンパ浮腫の治療はマッサージや弾性スリーブ単独ではなく、上記の考えに基づいて組み合わせて行うことが大切である。

    “乳腺外科の要点と盲点” 幕内 雅敏先生監修 霞 富士雄先生編集より抜粋引用」



    今度は、

    ラッシュライフ


    読み始めています。

    色々な特殊な人生が非常に近い距離で展開し、その距離が徐々に近づいていきます。

    そのいくつかの人生がクロスしたとき、何かが起きる・・。

    まだ半分ほどしか読んでいませんが、そんな予感がいたします。

    非常にワクワクする本です。

    どうぞ御一緒に。

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    リンパ浮腫の治療

    2009年3月31日

    リンパ浮腫の治療についてです。

    「リンパ浮腫の治療は腕という袋の中の液を体幹部へ抜く作業である。

    浮腫液は静脈同様水のように動くので、腕を上げ、動かすことで腕から体幹部へ移動する。

    擦って体幹部へ移動してもよい(リンパドレナージュ)。

    一方で、日常起立位になると浮腫液は腕に戻ってくる。

    これを阻止するものが弾性スリーブまたは弾性包帯であり、同時にその弾性でマッサージ効果も期待できる。

    “乳腺外科の要点と盲点” 幕内 雅敏先生監修 霞 富士雄先生編集より抜粋引用」


    リンパ浮腫の治療に関するDVD付きの本を右でもご紹介しています。

    明日もリンパ浮腫の治療についてですよ。


    昨日はお泊まり業務で、緊急手術がありました。

    救急医療の世界も早期発見、早期治療でたくさんの方が救命できます。

    「患者様を襲う病気をすべて解決できなければ医者になった意味がない。」と思います。

    だけどそれを実現することは並大抵のことではありません。

    あらゆる分野の探求が必要です。

    でも医者である以上は、それを目指さなければいけません。

    病気の時には、この人に主治医になってもらいたい。

    自分で自分をそう思えるような医者でありたいと思います。


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    リンパ浮腫

    2009年3月30日

    乳がんの術後に腕が腫れてしまって悩んでいるかたがいらっしゃいます。

    これをリンパ浮腫と呼びます。

    リンパ浮腫についてお勉強しましょう。

    「乳がん手術によるリンパ節郭清、術創、術後瘢痕、または放射線照射などによるリンパ流の阻害と減少のために肩や腋を含んだ患側上肢にリンパ浮腫を発症することがある。

    発症頻度は以外と高く約25%ともされており、時期は術直後から数年を経るまで様々である。

    診断は手術の既往と患肢の色調の変化のない無痛性腫脹から多くの場合容易である。

    運動障害、疼痛、しびれなどを訴える場合があるが、神経障害、術後瘢痕などによる可能性が高く、浮腫による影響は少ないことが多い。

    “乳腺外科の要点と盲点” 幕内 雅敏先生監修 霞 富士雄先生編集より抜粋引用」


    もし思い当たる症状がありましたら、お早めにお問い合わせください。

    治療についても、また勉強してまいりましょうね。


    私の好きなもののひとつにおうどんがあります。

    大好物は讃岐うどんです。

    小さいときに良く讃岐うどんを食べる機会があり、いまだにおうどんが大好きです。

    おそば屋さんに行ってもついつい「できればおうどんを・・」と、おそば屋さんのプライドを傷つけるような発言をしてしまいます。

    「プライドを持ってそばを打っている方に失礼だよ」

    と昔、先輩のドクターに注意されました。

    でも・・・

    おうどんが大好きなんです。

    特に・・・

    天玉うどんが大好きです。


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    視診

    2009年3月29日

    病院を受診されたときに視ただけで診断がつく場合があります。

    「近年、早期乳がん、早期発見、早期診断と叫ばれているが、視診で診断される乳がんは、残念ながら一部を除いてほとんどが中等度、高度の進行がんであることが多い。

    しかし、現代の世の中に「どうしてこんなにまで」と、胸を開いた途端に、唖然として絶句する状況の乳がんをみることが少なくない。

    進行した乳がんであっても、さほど苦痛がないこともあって、お年寄りの面倒をみている主婦や、子供の教育に専念するあまりの母親などが、自分のことは後回しにしたり、そしてとりわけ独身女性の恥じらいが災いして、いつまでも医師の診断を受けないことが多いのである。

    “乳腺外科の要点と盲点” 幕内 雅敏先生監修 霞 富士雄先生編集より抜粋引用」



    みなさま、お願いですから身体の異常に気づいたら我慢しないでくださいね。

    病院は全然こわいところではありませんよ。

    たまには、こわい先生は確かにいらっしゃいますが・・・。


    でも、しっかりと早めに診断をつけて、早めの治療がとっても大切なんですから。

    どうか、こわがらずに、一度だまされたと思って乳腺外来を受診してみてくださいね。


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    陥没乳頭

    2009年3月28日

    色々な悩みで外来を受診される方が、いらっしゃいます。

    陥没乳頭もその一つです。

    「先天的に陥没乳頭がみられることは少なくない。

    また、妊娠・授乳によって乳頭の陥没が改善することも多い。

    また、乳頭下のがんや炎症によって後天的に乳頭が陥没したり、牽引(nipple retraction)・偏位することもある。

    陥没乳頭はしばしば乳輪下膿瘍を併発し、きわめて難治性である。

    特に陥没乳頭内の乳管は乳輪下膿瘍の再発に深く関係しているため、根治術に際してこの部位を切除することが肝要である。

    “乳腺外科の要点と盲点” 幕内 雅敏先生監修 霞 富士雄先生編集より抜粋引用」


    乳輪下膿瘍は、おいでになってすぐに治して差し上げることが難しく、とても皆様を悩ませてしまいます。

    良性の病気なのに皆様につらい思いをさせてしまうのは、心苦しいです。

    でも、すぐに手術をするのも心が痛みますので、できるだけ小さな切開のみでうみをだし、内服薬で経過をみさせていただくことがほとんどです。

    どうしても改善が無い場合には、乳輪下膿瘍根治手術をおこないます。



    新しい本を入手しましたよ。

    庭師(ブラック・ガーデナー)  高瀬美恵 著です。

    何だか長編パニックホラーと書いてありますよ。

    読むのやめておきましょうか。

    怖くて夜お出かけできなくなったら嫌ですからね。

    そういえば、昔小さいときにテレビ番組の「あなたの知らない世界」とかをみて、おトイレに行けなくなってしまったことを思い出しますね。

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    アバスチン

    2009年3月27日

    ベバシズマブ(アバスチン)に関するご質問がございましたので、本日は分子標的薬剤アバスチンについてのデータのご案内です。

    「ベバシズマブ(アバスチン:B)は血管内皮細胞増殖因子(VEGF)に対するヒト化モノクローナル抗体で、腫瘍の血管新生を阻害する。

    HER2陰性転移性乳がんを対象とした第Ⅲ相試験E2100では、1st line化学療法としてのタキサン系薬剤パクリタキセル(P)にベバシズマブを併用したところ、パクリタキセル単独投与に比べ無増悪生存期間(PFS)が有意に延長されることがあきらかとなった。
    (Miller K, et al. N Eng J Med 2007;357:2666-76)

    一方、ドセタキセル(D)は転移性乳がんで広範に使用されている有効なタキサン系薬剤である。

    AVADOは、HER2陰性転移性乳がんに対する1st line治療としてのベバシズマブ+ドセタキセル(100mg/m2)療法の有効性を検討するために実施された第Ⅲ相試験である。

    今回主要評価項目であるPFSの解析結果が報告された。

    2006年3月から2007年10月に26ヶ国104施設から736例が登録された。

    PFS中央値は、D群が8.0ヶ月、DB 7.5mg/kg投与(DB7.5)群が8.7ヶ月、DB 15mg/kg (DB15)群が 8.8ヶ月といずれも有意差を認めた。

    このようにHER2陰性転移性乳がんに対する、ベバシズマブ+ドセタキセル療法は、ベバシズマブの用量が7.5mg/kg、15mg/kgのいずれにおいても、D群に比しPFSおよびORRを有意に改善することが確認された。

    全生存期間に関する解析データは2009年中に集計される予定であり、その結果が期待される。

    Miles D, et al Mount Vernon Cancer Centre , Middlesex, UK

    ASCO 2008 Breast Cancer, Oncology Frontliner 中外製薬編 より抜粋引用」


    ただし、ベバシズマブは日本において乳がんに対して未承認の薬剤であること。

    ドセタキセルの日本における用法・用量も異なることに注意が必要です。


    まだ、最新のアバスチン情報は入ってきておりませんが、今後最新の情報が届き次第お伝えしようと思っています。

    全身麻酔

    読み終わりました。

    背筋がぞっとするような医療ミスを題材にしたサスペンスです。

    どの時点で医療ミスを防ぐことができたのか。

    この本を読みながらあらゆる場面を想定し、ミスの発生しやすいポイントをチェックし、これを防止するためにはどのような対策が必要かを考えさせられました。

    とても勉強になりました。

    みなさんは、ちょっとこわい世界をのぞいてみてもいいし、のぞかなくてもいいし・・。

    でも少し大人の場面もありますので、取り扱いにご注意下さいね。


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    微細石灰化

    2009年3月26日

    乳腺エコー検査でも、微細石灰化、すなわち悪性の可能性の高い所見を見つけることができます。

    「超音波所見での微細石灰化像を、高輝度点状エコー(echogenic spot)といいます。

    低エコー域の内部に集ぞくするechogenic spotが認められる場合、DCIS(非浸潤性乳管がん)の可能性が高い。

    ただし、微細石灰化以外のアーチファクトによるものとの区別に注意を要する。

    かつて微細石灰化のみを呈する非触知乳がんの超音波による評価・診断は難しく、乳房超音波検査の弱点とされたことがあった。

    しかし現行の超音波検査の分解能をもってすれば、低エコー域内部に集ぞくするechogenic spotの存在の多く(施設によるが約80%)が発見できることを周知するべきである。

    “乳腺外科の要点と盲点” 幕内 雅敏先生監修 霞 富士雄先生編集より抜粋引用」


    今日も今から近くのがん拠点病院における緩和ケアの研修会参加に行ってまいります。

    約1年にわたり開催された緩和ケアの研修会もいよいよ最終回を迎えます。

    こちらを卒業するといよいよ自分たちを中心に自主的に活動範囲を広げて努力していかないといけません。

    これからもたくさんの患者様の苦痛やこころの痛みを緩和しながら、最先端のがん治療を同時進行でおこなっていくことが、私たちの責務であると考えています。

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    多発小嚢胞

    2009年3月25日

    乳腺エコー検査で、小さい嚢胞がたくさん認められる場合があります。

    果たしてそれは良性か悪性か。

    よーく考えてみましょう。

    「乳腺エコーにおいて、乳腺症の例では嚢胞の随伴は頻繁である。

    両側性かつ複数の腺葉区域に大小様々な嚢胞が多発性または散在性に認められる。

    この場合、嚢胞が集まり近接して存在しても悪性を疑うものではない。


    一方ある単一区域に限局して存在する小嚢胞の集ぞく像は悪性の、特にDCIS(非浸潤性乳管がん)の可能性がある。

    “乳腺外科の要点と盲点” 幕内 雅敏先生監修 霞 富士雄先生編集より抜粋引用」




    イチロー選手は今回たくさんの人に、頑張り続けることの大変さ、大切さそしてどんな困難でも乗り越えることが可能であることを証明してくださいましたね。

    一時は、日本中のマスコミや人々がイチロー選手に対して、心ない言葉を口にしていました。

    それでも、めげることなく自分の信じる道を突き進んだイチロー選手。

    そして目標を達成したときには、全てを許し、自分をたたえ、笑顔でみんなに応える。

    これは、なかなかできることではありません。


    一方、原監督のコメントでは、「世界を舞台に日本と韓国で戦うことができたことを誇りに思う。」という、韓国に対して敬意を表した内容に心がうたれました。

    どんなにつらいことがあろうとも、周りのことを気遣い、笑顔でいること。

    これは結果的に自分をも幸せにすることができると思います。


    ですから、今はつらくとも是非1日1回は鏡に向かって笑顔の練習をしてください。

    そして、大事な人に対しても毎日とびっきりの笑顔を見せてあげてくださいね。

    わたしも笑顔で、あなたの笑顔を応援します!!


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    構築の乱れ その3

    2009年3月24日

    今日は、乳腺エコー(超音波)検査における構築の乱れのお話です。

    乳腺エコーにおいても構築の乱れは存在します。

    「公式の定義はないが、乳腺エコーにおいては、「乳腺および周囲組織の構造の異常をきたしたもの」と定義することを提唱する。

    構築の乱れを示す部位に一致して手術の既往がない場合には、がんを疑う有力な所見となる。

    用語は共通でも、超音波所見とマンモグラフィー所見の「構築の乱れ」が表現する病変は必ずしも同一ではない。

    たとえばマンモグラフィー所見で構築の乱れを呈する症例のうち、腫瘤を触知する群では硬がんや浸潤性小葉がんなどが多く含まれる。

    これらのほとんどが超音波所見では明らかな腫瘤像として認識されるのである。

    “乳腺外科の要点と盲点” 幕内 雅敏先生監修 霞 富士雄先生編集より抜粋引用」


    このように、マンモグラフィーではっきりしない所見でも、超音波検査を組み合わせるとあっさり解決することも多々あります。


    全身麻酔という本を読み始めました。

    著者は霧村悠康さんです。

    本屋さんで何となく手にした本です。

    現役医師の書き下ろした小説だそうです。

    非常に危険な内容の小説です。

    医師として、外科医として、読みながら呼吸が苦しくなってきました。

    絶対にあってはならない医療事故。

    それを独特の視点から医療サスペンスに仕上げた著者に脱帽です。


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    構築の乱れ その2

    2009年3月23日

    さらに構築の乱れが続きます。

    「スピキュラのうち、中心濃度が淡いものでは良性の病変(出血を伴う脂肪壊死や炎症)、中心濃度が小さいものではradial scar(放射状瘢痕)や複雑性硬化性病変(complex sclerosing lesion)が、がんと鑑別される必要がある。

    retractionはスピキュラを伴う病変の本体そのものは乳腺に隠されて認められないが、その影響として、乳腺辺縁が引き込まれてみえるものをいう。

    スピキュラにもretractionにも、力学的な方向性が存在することを考慮して、病変の本体を見極める力を持つことが重要であろう。

    “乳腺外科の要点と盲点” 幕内 雅敏先生監修 霞 富士雄先生編集より抜粋引用」


    このように、マンモグラフィーを読影するときには、その患者さんの乳腺の特徴や手術既往や年齢などの背景などにも思いをめぐらし、隠れた異常がないかどうかを心の目でもみることが大切と考えます。

    これは日常の診療でも同じ事が言えると思います。

    患者様の訴えの中に隠された真実を突き止めるために、患者様の家族背景や住んでいる環境、そして心や体の中全体に思いを巡らし、病気の確定診断に近づいていく。

    これは、救急医療、がん治療、緩和医療、全ての領域で共通した大切なことであると考えています。

    たくさんいただいているコメントへのお返事が遅れております。

    かならずお返事いたしますので、お待ち下さいね。

    今日、外来でもたくさんの方をお待たせしてしまいました。

    反省、反省です m(_ _)m

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