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  • 妊娠とホルモン治療

    2009年5月21日

    乳がんと妊娠については今日で一段落です。

    お疲れ様です。

    「乳がん治療のためのホルモン剤(タモキシフェンなど)を内服中の場合は、タモキシフェンに催奇形性の問題があるので妊娠は避けるべきである。

    タモキシフェンの代謝産物が体内から検出されなくなるまでには、内服終了後約2ヶ月かかると言われている。

    このため、タモキシフェン終了後、2ヶ月は妊娠を避ける方がよい。

     乳がん診療ガイドライン 2007年版 “薬物療法“ より抜粋引用」


    今日は外科医の不思議についてのお話です。

    よく患者様に、

    「手術中におなかが痛くなったらどうするのですか。」

    ということを尋ねられることがあります。


    確かに外科医も人間ですからお腹壊したりなどの体調不良もあるわけです。

    それで実際に手術の最中に身体に、何か我慢できないような大変なことがおきるのかというと・・・・

    起きないのです。


    手術が始まると高度の集中力が要求されるからなのでしょうか。

    熱く燃えたこころがアドレナリンを産生するからなのでしょうか。

    手術中に自分の身体に起きる変化には気づくことは全くありません。


    お腹もすかないし、

    お腹の痛みは消えるし、

    尿の産生も抑制されているのです。


    この制御システムを分析した論文に出会ったことはありませんが、外科医の七不思議です。


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    いつから妊娠していいの?

    2009年5月20日

    今日も乳がん治療と妊娠のことです。

    いつ頃から妊娠してよいのでしょうか。

    「化学療法による卵巣への直接的影響は、化学療法使用直後の月経周期だけだが、念のため、数回月経を確認したあとに妊娠する方がよいと考えられている。

    例えばメトトレキセートの場合は投与終了後、数週間~数ヶ月、腎臓や肝臓に残っているため、少なくとも投与終了後3ヶ月は妊娠を避ける方がよいとされている。

    しかし出産後の育児のことを考えると再発リスクに関する情報提供は重要で、患者や家族と十分に相談する必要がある。

     乳がん診療ガイドライン 2007年版 “薬物療法“ より抜粋引用」


    次々と関西の学会や勉強会が中止になっています。

    日本精神神経学会 in KOBE中止

    麻酔科学会 in KOBE 中止。

    マンモグラフィー講習会 in OSAKA中止。

    日本中の動きが止まってきています。

    いつまでこんな状況が続くのでしょうか。

    関西の皆様はお元気でしょうか。

    湿気が高くなれば、インフルエンザウィルスは死滅していくはずです。

    じめじめした夏は不快ですが、インフルエンザにとっても不快なのです。

    きっともう少しの辛抱です。

    今年は、じめじめした日本の夏にみんな感謝するのかもしれませんね。


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    抗がん剤と赤ちゃんの異常

    2009年5月19日

    こわいタイトルでごめんなさい。

    抗がん剤治療により赤ちゃんが異常をおこしてしまう確率は高まるのでしょうか。

    「化学療法終了後の妊娠・出産で胎児に異常や奇形を起こす頻度は、一般女性の妊娠・出産の場合と同じであると考えられている。

     乳がん診療ガイドライン 2007年版 “薬物療法“ より抜粋引用」


    今日は、あっさりした内容ですが、とっても大切なお話ですね。

    この世界にはたくさんの心配事がありますね。

    いつ、病気に襲われるか分からないし。

    いつ、事件に巻き込まれるか分からない。

    いつ、交通事故にあうか分からない。

    人間は多くの部分を運や運命のようなものであやつられているのかもしれません。

    ただし、情報を収集したり、しっかりと予防策を考えたり、心の準備をすることによってそれらの危険を防ぐことができると思います。

    皆様もどんどん情報収集をしていってください。

    でも、正しい情報と間違った情報を見分ける力が必要です。

    間違った情報に不安をかき立てられたり、心を振り回されないようにしてください。

    たくさんの患者様たちが正しい情報を入手して安心できますように、これからもお手伝いさせていただきます。

    ↓でも、ついついネットの匿名情報に振り回されちゃうのよね!なんでかしらねぇ?!とブログランキングのクリックをお願いできますか。クリックで一人でも多くの方を乳がんのお悩みから救ってまいりましょう。みなさまの応援を、心より感謝申し上げます。


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    妊娠と乳がん再発

    2009年5月18日

    さて、妊娠すると乳がんは再発しやすくなるのでしょうか。

    今日はどんなお話でしょうか。

    「乳がん治療後に妊娠すると再発しやすくなるか。

    乳がん治療後の妊娠が患者の生存率に悪影響を及ぼさないことが複数のケースコントロール研究により示されている。

    乳がん治療後に妊娠をした群と、妊娠をしなかった群を比較した試験が6つ報告されているが、リンパ節転移陽性群を対象とした一つの報告を除き、同等か妊娠群の方が良好という結果であった。

    従って、妊娠をすることによって再発しやすくなるわけではないと考えられる。

    また授乳により乳がんが再発しやすくなるという根拠はなく、乳児に対しても悪影響を及ぼすことはないと考えられている。

     乳がん診療ガイドライン 2007年版 “薬物療法“ より抜粋引用」



    良かったですね。

    安心して、妊娠そして授乳をしてくださいね。


    今週の麻酔科学会in 神戸は、インフルエンザの影響を考慮して8月に延期になったようです。

    関西にお住まいの方々は、外出するのも緊張しながら警戒しながらなのでしょうね。

    来月は緩和医療学会が大阪であります。

    こちらももしかしたら延期になるのでしょうか。

    全国のドクターやナースが一同に会する学会ですから、みんなが倒れたら大変なことになります。

    慎重に対応しなければいけませんね。

    しばらくはみんなお出かけせずに、おうちでのんびり過ごすのが良いのかもしれませんね。

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    妊娠と抗がん剤 その2

    2009年5月17日

    抗がん剤の妊娠へ与える影響についての話題です。

    今日は最近使用することの多い、アンスラサイクリン系薬剤やタキサン系薬剤についても調べてみましょう。

    「抗がん剤によって妊娠できなくなる可能性はどの程度あるか。

    現在標準治療として多くの症例に使用されているアンスラサイクリンを含むレジメンについては、CMF療法と比較して卵巣機能障害の増強は認めていない。

    タキサン系化学療法については、アンスラサイクリン系化学療法に追加した場合の卵巣機能への影響が検討されている。

    タキサン系薬剤の追加投与による卵巣機能障害の増強は認められないとされているが、まだ少数例での学会報告のみであり、一定の見解は得られていない。

     乳がん診療ガイドライン 2007年版 “薬物療法“ より抜粋引用」


    このように、タキサン系薬剤を使用することによっての妊娠への悪影響は証明されておりませんので、治療後に通常の月経周期が戻ってくれば、妊娠は可能であると考えられます。


    女性はとっても大変です。

    いつもお上品でいなければいけないし・・。

    いつもきれいでいなければいけないし・・。

    つねに自分磨きをしなければいけないし・・。

    そして、

    乳がん検診を受けなければいけないし。

    おうちやお外のお仕事をしなければいけないし・・。

    赤ちゃんを産んで育てなければいけないし・・。


    男なんて足元にも及びません。


    男は、ただわがままに自分のやりたい仕事を精一杯やるだけですからね。


    私は女性の皆様を尊敬します。


    ですからなおさら、「いつも全力で守らなくては」って思います。


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    妊娠と抗がん剤

    2009年5月16日

    本日も妊娠に関連したお話です。

    抗がん剤の妊娠へ与える影響です。

    「抗がん剤によって妊娠できなくなる可能性はどの程度あるか。

    閉経前の乳がん患者に抗がん剤を使用した場合、抗がん剤による卵巣機能障害から、治療中・治療後に無月経となる患者がすくなくない。

    閉経前症例にCMF療法を行った場合、平均68%の症例で無月経に至ると報告されている。

    無月経に関わる因子としては、年齢・シクロフォスファミドの総投与量が挙げられている。

    年齢が40歳未満の症例が無月経に至る割合は平均40%とされているのにたいし、40歳以上の症例では平均76%とされている。

    無月経となったあとに再度月経周期が回復する症例の割合も40歳未満と比較して40歳以上は低値であり、40歳以上の症例では化学療法で無月経となった場合には恒久的である可能性が高い。

     乳がん診療ガイドライン 2007年版 “薬物療法“ より抜粋引用」



    いつもコメントをたくさんいただき、どうもありがとうございます。

    やはりたくさんの方が不安を抱えていらっしゃるのを感じます。

    最近は、乳腺に関するご質問のみならず、がん全般に関すること、緩和医療のこと、救急医療に関すること、創傷治癒に関すること、などあらゆる分野のご質問などをコメントやメールでいただけるようになりました。

    たくさんの方からご質問をいただいておりますので、質疑応答のみでひとつのホームページがつくれそうです。

    特に石灰化のページのコメントがたくさんございますので、一度整理してわかりやすく並べられたらなって思います。

    ちなみに気づきにくいのですが、右サイドにブログ内検索がございますのでこちらも活用なさってくださいね。

    でも、わかりにくいのであとでわかりやすい所に移動しておきますね。



    今日は落ち着いていたら少しゆっくりと重松 清さんの御本を読ませていただきます。

    重松 清さんの御本を読んでいると、いろいろなことを考えます。

    子供たちは、きっと親たちが深い愛情で見守ってあげられたら、優しく強く育つんだろうなって。

    子供たちにゲームではなくて、楽しい本をいっぱいプレゼントしてあげたら、想像力の豊かな、思いやりのある大人になれるのかな、と思います。

    正解はないとおもいますけどね (^o^)

    ↓本読む前に、コメントのお返事がんばって早めによろしくね!!とブログランキングのクリックをお願いできますか。クリックで一人でも多くの方を乳がんのお悩みから救ってまいりましょう。みなさまの応援を、心より感謝申し上げます。


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    妊娠と乳がん

    2009年5月15日

    妊娠と乳がんの関係についての昔と今の考え方は違います。

    昔は乳がんイコール妊娠禁止!でした。

    今はどうでしょうか。

    「化学療法、ホルモン療法終了後に妊娠は可能か??

    正常な卵巣機能が保たれていれば妊娠・出産は可能である。

    化学療法やホルモン療法終了後に妊娠・出産しても周産期異常や奇形は増えない
        (推奨グレード B(エビデンスがあり、推奨内容を日常診療で実践するように推奨する。))

    かつては、妊娠が乳がんの再発を増す可能性や化学療法による催奇形性などの問題を漠然と危惧して、乳がんに対する化学療法終了後の妊娠はあきらめるべきだとする風潮があった。

    しかし様々な臨床試験や後ろ向き研究の結果、このような考えは必ずしも正しくないことが分かってきた。

     乳がん診療ガイドライン 2007年版 “薬物療法“ より抜粋引用」



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    今日は明け方の緊急お呼び出しがございました。

    それを引きずり外来が遅れてしまい大変申し訳ありませんでした。

    午後の針生検の皆様もいっぱいお待たせしてすいませんでした。

    いつも謝ってばかりです。


    皆様は、色々な症状を心配して病院においでになるのに、たくさん待たされたらたまりませんよね。

    分かっているのですが・・・。

    どうすれば良いのか・・・・。


    おひとりおひとりを今以上にもっともっと大切にすることしかできません。

    それで過ぎてしまった時間が取り返せるかどうかはわかりませんが、


    少なくとも・・

    「今日は病院を受診して本当に良かった。」

    そんなスペシャルタイムを提供できるようにこれからも心がけますからね。

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    乳がんの再発

    2009年5月14日

    今日は乳がんの再発についてのお話です。

    つらいお話ですが、今日外来で「再発です」と言われた方もいらっしゃるかもしれません。

    「あなたは、医師の指示を守り面倒な定期検診もきちんと受け、時には副作用のある抗がん剤もきちんと服用してきました。

    にもかかわらず乳がんが転移性再発したとき「なぜ?」と思うでしょう。

    信頼していた主治医や現代医学に失望するかもしれません。

    代替療法や健康食品に走る人もいます。

    しかしその前に次のことを理解してください。

    定期検診は再発を早期に発見するためのものですが、再発を予防することはできません。

    抗がん剤やホルモン療法は確かに再発を予防するためのものです。

    当然最も効果があると思われる薬が処方されていたのですが、全ての人に効くわけではないのです。

    かといって医学を否定するのはまだ早いと思います。

    他にも多くの薬が開発されています。

    代替療法のほとんどは科学的に効果が証明されていません。

    それを選択するのもあなたの自由ですが、まず標準的再発治療とは何か主治医に尋ねてください。

    乳ガン110番    南雲吉則先生・岩瀬哲先生   より抜粋引用」



    どうしても、つらすぎる現実をなかなか受け止めたくないのがひとの心情だと思います。

    でも、現実をしっかりと受け止めることによって次のステップへ進むことができるのではないかと考えます。

    現実から目をそらしてしまうと、避けられる危険にみずから飛び込んで行ってしまう可能性があります。

    まずは、何があっても落ち着いて現実を受け止めることからはじめましょう。

    そして、敵を知り、己を知ること・・・・ですよね。

    ↓そうだよね。たとえば車を運転中に危険を感じたら、「キャー」って目を閉じずにしっかりと危険を回避することが大切だもんね!!とブログランキングのクリックをお願いできますか。クリックで一人でも多くの方を乳がんのお悩みから救ってまいりましょう。みなさまの応援を、心より感謝申し上げます。


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    抗がん剤と副作用

    2009年5月13日

    今日はたくさんの方が悩まされている抗がん剤の副作用のことです。

    「抗がん剤の副作用がこわいので薬の量を減らしてよいかどうか。

    化学療法(抗がん剤治療)は可能な限り標準的な投与量を守るべきです。

    CAF療法を用いた試験では、標準投与量以下では効果が小さくなることが示されました。

    CMF療法の経過観察で効果が現れたのは標準投与量の85%以上の投与を受けた者だけでした。

    逆に多く使えば効果が高まるかという疑問がありますが、標準投与量以上の大量化学療法については、否定的な結果が報告されています。

    乳ガン110番    南雲吉則先生・岩瀬哲先生   より抜粋引用」


    確かに、抗がん剤の副作用で悩まされている方がたくさんいらっしゃいます。

    というよりも、乳がんについては抗がん剤治療をおこなうと、残念ですが副作用は必ずおこります。

    ただし、私たちはできるだけ患者様がつらくないようにするにはどうしたら良いのかいつも考えています。

    そして副作用対策のお薬を処方させていただくのですが、「全然症状が良くならないので・・」と御自分の判断で、副作用対策の内服薬を中断してしまう方もいらっしゃいます。

    そんなあなた。

    できるだけ主治医の先生のお話に耳をお傾けになってくださいね。

    全く効果がないお薬たちではありません。

    ひとつひとつが、主治医の「副作用消えろ!!」という願いのこもったお薬です。

    どうか一粒一粒を大事にしてくださいね。


    ずいぶん、そうめんのおいしい季節になってきましたね。

    でも、そうめんと、にゅうめんと、冷や麦って・・何が違うのでしょうか。

    全部つるつるおいしいですよね。

    特に食欲無いときとか、あっつい時とかには幸せですね。


    その状況状況で、少しでも食べられるものを見つけて皆様も栄養をつけてくださいね。


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    タモキシフェンと子宮体がん

    2009年5月12日

    よくあるご質問にお答えしますね。

    閉経前のホルモン療法で使用されるタモキシフェンの副作用についてです。

    「タモキシフェンで子宮体がんの危険性が上がるというのは事実ですが、それは1000人に1人のレベルです。

    逆にタモキシフェンで乳がんの再発を抑えられるのは10人に1人のレベルです。

    タモキシフェン内服中だとしても、子宮体がん検査をおこなう意義は示されていませんし、苦痛を伴いますので、症状がないのであれば余計な検査は受けない方が良いでしょう。

    なおタモキシフェンには次のような副産物もあります。

    1)対側乳がんの減少(対照群2%にたいし1.3%)

    2)血管疾患死亡の減少

    3)骨粗鬆症の予防

    乳ガン110番    南雲吉則先生・岩瀬哲先生   より抜粋引用」



    最近の記事をごらんになった患者様から、「ちょっと内容や言葉が難しくて、理解ができませんでした。」って、おしかりを受けました (^_^;)


    自己満足ではいけませんよね m(_ _)m


    皆様にきちんと理解ができる内容をこころがけていきますのでね。


    それでは昨日もお泊まりでしたので、今日はそろそろお開きということで・・。


    また明日も皆様にとって良い一日でありますように。


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