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  • あなたの命

    2012年4月25日

    バージョンアップしよう。

    HER2陰性転移・再発乳癌
    に対して
    化学療法は勧められるか
      a.一次化学療法

    推奨グレード A
    (強く勧められる)

    アンスラサイクリン
    および
    タキサン無治療の
    転移・再発乳癌に対する
    一次化学療法として,
    アンスラサイクリン
    または
    タキサンを含む
    治療が強く勧められる。

    (1)アンスラサイクリンを含む
    レジメンと含まないレジメンの比較

    アンスラサイクリンを
    含むレジメンが,
    CMFなど
    アンスラサイクリンを
    含まないレジメンより
    優れているとする
    報告がある。

    1件の
    メタアナリシスでは,
    単剤療法よりは
    多剤併用療法が,
    また多剤併用療法では
    アンスラサイクリンを
    含む併用療法が
    含まないレジメンより
    それぞれOS(全生存期間)
    で優れていた。



    ”乳がん診療ガイドライン 2011” 日本乳癌学会
    より抜粋引用、一部改変


    乳がん検診伝道師の
    外科医 高橋保正です。

    水曜日は
    スーパードライバーが
    私を支えてくれます。

    往診のときには、
    患者様の体調の把握と
    異常の察知に
    全力を注がなければなりません。

    集中して運転して、
    集中して患者様を拝見する。

    それはとてつもない
    パワーを失います。

    ですから
    私はスーパードライバーに
    力をお借りします。

    細い道をくねくねと
    入り込み、
    ご自宅前にピタッと
    車を横付け。

    その技術が
    私をそして患者様を
    支えてくれます。

    往診の範囲が
    とても広いために、
    自転車での往診は
    無理があります。

    患者様を
    支えるためには
    優秀な心のあるスタッフ が
    必要なのです。

    今日も優秀な
    スタッフと共に往診終了。

    無事に往診が終了して、
    こうして落ち着いてブログを
    書けるのも、
    素晴らしいスタッフの
    おかげなんです。

    スタッフにも
    心から感謝しています。

    あなたを
    支えているのは
    私ひとりではありません。

    たくさんのメンバーが
    あなたの命を
    守っているのです。

    だから
    安心してくださいね。

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    隠された能力

    2012年4月24日

    あなたは私の誇り。

    閉経前ホルモン受容体陽性
    転移・再発乳癌に対して
    内分泌療法は勧められるか
     a.一次内分泌治療 その3

    推奨グレード B
    (勧められる)

    術後内分泌療法中あるいは
    内分泌療法終了から
    時間が経っていない場合は,
    再発二次内分泌療法に
    準じた治療が勧められる

    酢酸メドロキシプロゲステロン
    (MPA)は,
    血栓症や体重増加などの
    有害事象の面から
    一次治療としては
    推奨されない。

    しかしながら,
    閉経前転移・再発乳癌
    に対する
    一次治療としての
    卵巣機能抑制と
    MPAのランダム化比較試験
    (n=40)では,
    両群間の奏効率
    (卵巣機能抑制:33%,MPA:55%)
    に統計学的な有意差は認めなかったが,
    卵巣機能抑制後増悪した症例に対して
    二次内分泌療法として
    MPAを使用した場合(n=10)60%に
    奏効を得ている。

    MPAは
    二次治療以降の使用が推奨される。





    ”乳がん診療ガイドライン 2011” 日本乳癌学会
    より抜粋引用、一部改変


    乳がん検診伝道師の
    外科医 高橋保正です。

    人は追い込まれると

    すごい力を発揮します。

    いつも外来に

    一人でいらっしゃって

    「もうせつなくてせつなくて。」

    とか

    「私もうだめです。」

    と涙を流してばかりの女性が

    いらっしゃいます。

    おうちには

    旦那様もいらっしゃって、

    息子さんもいらっしゃいます。

    息子様は御病気があり、

    毎日看病が必要な状況です。

    そういった環境が

    より一層

    彼女をつらく

    させてしまうようです。

    外来においでになるときは

    普段誰にも

    見せることのできない涙を

    私のところで流されます。

    先日、

    彼女がにこにこしながら

    外来にいらっしゃいました。

    「先生!

     私、強くなりました!

     夫が単身赴任で

     一ヶ月いないんです。

     私が息子を守るんです!

     私についてきなさい!

     って感じです。」

    彼女は笑顔で力強く、

    そうおっしゃいました。

    ひとは追い込まれた時、

    すごいパワーを発揮します。

    それがいつなのか。

    誰にも分かりません。

    だから普段弱虫のあなたも

    大丈夫です。

    あなたには

    きっと色んな事を

    乗り切ることができる。

    あなたなら必ず

    乗り越えられます。

    自分の秘められたパワーを

    信じていてくださいね。

    自分でも

    信じられないほどのパワーを

    あなたは持っていますからね。

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    いつも前みて。

    2012年4月23日

    勇気を持とう。

    閉経前ホルモン受容体陽性
    転移・再発乳癌に対して
    内分泌療法は勧められるか
     a.一次内分泌治療 その2

    術後内分泌療法未施行例
    あるいは
    術後内分泌療法から
    時間が経っている
    (12カ月を超える)
    場合の一次治療は
    LH-RHアゴニストと
    タモキシフェンの併用が
    推奨される。

    一方,
    術後内分泌療法中
    あるいは
    内分泌療法終了から
    時間が経っていない
    (12カ月以内)
    転移・再発では,
    LH-RHアゴニストや
    タモキシフェン耐性が
    考えられるので
    二次内分泌療法に
    準じた治療が推奨される。

    LH-RHアゴニストと
    タモキシフェン併用後の
    二次内分泌療法として,
    LH-RHアゴニストと
    アナストロゾールの
    併用についての症例研究が
    報告されており,
    ここでも
    クリニカル・ベネフィットが
    得られる可能性が
    示唆されている。

    しかしながら,
    現時点では
    一次内分泌療法としての
    治療効果および
    安全性の面での
    エビデンスが乏しいことから,
    LH-RHアゴニストと
    アロマターゼ阻害薬の併用は
    推奨されない。



    ”乳がん診療ガイドライン 2011” 日本乳癌学会
    より抜粋引用、一部改変


    乳がん検診伝道師の
    外科医 高橋保正です。

    とっても前向きな女性が

    いらっしゃいます。

    乳がんの手術後2日目に、

    「もう耐えられない。

     退院した~い。」

    とおっしゃって退院。

    手術後1週間で

    「ジムに通いた~い!」

    とおっしゃって、

    トレーニング開始。

    手術後2週間で、

    「もう我慢できない。

     働きた~い。」

    とおっしゃって職場復帰。

    彼女は何でも気力で

    乗り越えてしまいます。

    彼女は、

    「やりたいことがあれば

     何でも乗り越えられるのだ。」

    ということを教えてくれます。

    多分ひとは、

    病気のことだけ

    見ていてはいけないのです。

    自分の人生を見つめて、

    自分の夢を見つめて、

    いつも

    自分の進むべき道を

    まっすぐ

    見つめることが大切だと

    思います。

    でも

    その途中に、

    急に病気が見つかって

    寄り道しなければいけないことも

    あります。

    そんな時は、

    自分の行く先を

    見つめながら

    ちょっと寄り道して、

    また元の道に

    戻っていけば

    良いのです。

    寄り道しながらも、

    自分の夢に

    近づいていくことは

    できます。

    だから、

    病気になっても

    あきらめないで

    まっすぐ前を

    見ていましょうね。

    それがきっと、

    元気になるための

    秘密の方法かも

    しれませんよ。

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    フェイスブックと医療

    2012年4月22日

    楽しくそして注意深く。

    閉経前ホルモン受容体陽性 転移・再発乳癌に対して 内分泌療法は勧められるか  a.一次内分泌治療 その1

    推奨グレードA(強く勧める)

    閉経前ホルモン受容体陽性
    転移・再発乳癌に対して,
    内分泌療法未治療および
    術後治療終了後
    時間が経過している場合,
    再発一次内分泌療法として
    LH-RHアゴニストと
    タモキシフェンの併用が
    強く勧められる。

    内分泌療法抵抗性を測るうえで,
    明確な基準はないものの,
    多くの臨床試験では
    以下のように
    定義されていることが多い。

    術後内分泌療法中あるいは
    内分泌療法終了後12カ月以内
    の場合は,
    術後内分泌療法抵抗性と考えられ,
    再発後の内分泌治療は
    術後内分泌療法と異なるものを行う。

    術後内分泌療法終了後12カ月を
    超えて経過していれば,
    術後内分泌療法抵抗性ではないと
    考えられ,未治療と同等に扱う。

    つまり術後内分泌療法で
    使用した薬剤の再使用も許容される。



    ”乳がん診療ガイドライン 2011” 日本乳癌学会
    より抜粋引用、一部改変


    乳がん検診伝道師の
    外科医 高橋保正です。

    昨日は

    一人でも多くの方に

    メッセージをお届けしたくて

    フェイスブックとブログを

    連動してみました。

    数時間でしたが反響をいただきました。

    「びっくりした~。」

    「私の写真がいきなり~。」

    などなど。

    私の願いは

    たくさんあります。

    一人でも多くの女性を

    乳がんから守りたい。

    そのために

    一人でも多くの女性に

    正しい乳がんに関する情報を

    お届けしたい。

    その方法として、

    沢山の仲間たちの

    お力添えをいただけたら、

    って考えています。

    日本の

    フェイスブック登録者数は

    1,000万人を超えています。

    しかし、

    日本の人口から比較すると

    現時点でまだ数パーセントです。

    数年後には

    日本における

    フェイスブックへの登録率は

    急増していく可能性があります。

    Facebookとブログの連動。

    そこに何かが見えて来そうです。

    あなたとともに、

    日本を変えていきたい。

    患者様と医師との関係を

    変えていきたい。

    もっともっと

    日本の医療を

    良くしていきたい。

    そんなふうに

    考えています。

    さあ、

    またフェイスブックとブログを

    連動させますよ。

    いいですか?

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    賛否両論

    2012年4月21日

    悲しい時もあるよね。

    閉経前ホルモン受容体陽性乳癌
    に対する術後内分泌療法として,
    タモキシフェンおよび
    LH-RHアゴニストは
    勧められるか その3

    閉経前ホルモン受容体
    陽性乳癌に対する
    術後内分泌療法は,
    内分泌療法単独
    または
    化学療法への追加
    の場合にかかわらず,
    タモキシフェン5年間
    または
    LH-RHアゴニスト2~3年間と
    タモキシフェン5年間の併用が
    適切と考えられる。

    なお,
    LH-RHアゴニスト単独投与は
    その有効性を示す
    エビデンスが不足しているため
    推奨されない。



    ”乳がん診療ガイドライン 2011” 日本乳癌学会
    より抜粋引用、一部改変


    乳がん検診伝道師の
    外科医 高橋保正です。

    なにを始めるのにも
    賛否両論はかならずあります。

    人それぞれ、
    たくさんの考え方があり、
    たくさんの生活背景が
    あります。

    活動についても、
    興味深い内容もあれば
    関心のない内容もあります。

    ただし、
    小さな行動が
    いずれ
    大きな波を起こすことが
    世の常です。

    一歩を踏み出す勇気。

    周りには誰もいない。

    そんな状況での第一歩。

    とても勇気が要りますよね。

    でも小さな一歩を
    みんなで踏み出すことで
    最初から
    大きな波を起こすことが
    可能です。

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    120%の覚悟。

    2012年4月20日

    何があってもあなたはあなた。

    閉経前ホルモン受容体陽性乳癌 に対する術後内分泌療法として, タモキシフェンおよび LH-RHアゴニストは 勧められるか その2

    推奨グレード B
    (勧められる)

    タモキシフェンと
    LH-RHアゴニストの
    併用投与は有用である。

    メタアナリシスの結果では,
    LH-RHアゴニスト
    ±タモキシフェンは
    化学療法(主にCMF)
    と同等の効果であった。

    年齢を考慮して
    LH-RHアゴニストの
    効果を解析した場合,
    化学療法(±タモキシフェン)
    へのLH-RHアゴニストの追加効果は,
    40歳以下で認められるのに対して
    40歳を超える場合には認められず,
    特に35歳以下で
    高い追加効果がみられた。

    また,
    NSABPの
    後ろ向き解析の結果でも,
    手術単独または
    化学療法に
    タモキシフェンを
    追加した場合の再発リスクは,
    35歳未満の患者は
    35歳以上の患者より
    高いことが報告され,
    若年者においては
    卵巣機能抑制を追加する
    必要性が示唆された 。

    LH-RHアゴニストの
    投与期間は,
    メタアナリシスで
    解析された試験では
    18カ月から5年と
    ばらつきがあるが,
    これらの試験の大部分が
    2~3年間の投与期間
    であることから,
    2~3年間が妥当と考える。

    ただ,
    適切な治療期間に関する
    コンセンサスは
    まだ得られていない。



    ”乳がん診療ガイドライン 2011” 日本乳癌学会
    より抜粋引用、一部改変


    乳がん検診伝道師の
    外科医 高橋保正です。

    乳がんであることを
    お伝えする瞬間。

    私のこころの中には、
    たくさんの覚悟の気持ちが
    渦巻きます。

    御本人の悲しみを
    すべて受け止める覚悟。

    御家族の不安を、
    一緒に解決していく覚悟。

    問題なくあらゆる治療を、
    完遂させる覚悟。

    これから
    10年以上に及ぶかもしれない
    患者様の闘病生活を
    支え続ける覚悟。

    患者様の人生が
    いつまでも輝き続けるよう
    サポートする覚悟。

    そういった覚悟の気持ちを
    自分の中で再確認し、
    その覚悟が120%、
    こころの中で
    充実していることを
    しっかりと確認してから
    患者様をお部屋に
    お呼びしお話を始めます。

    一方、
    乳がんであることを、
    患者様が伝えられたとき、
    患者様ごとに
    覚悟の気持ちは異なります。

    全くこころの準備が
    出来ていないために
    泣き崩れてしまう方。

    目の前が真っ白になって
    何も聞こえなくなって
    しまう方。

    少し覚悟の気持ちがあって、
    でも悲しくて
    なかなか現実を
    受け止められない方。

    十分な覚悟の気持ちを
    お持ちの方。

    先日は、
    こんな覚悟の気持ちを
    私におっしゃった
    患者様がいらっしゃいます。

    「わかりました。

     私は乳がんなんですね。

     私の娘は障害があります。

     あの娘を残して、

     私が死ぬわけにはいきません。

     絶対に乳がんに負けません。

     先生のおっしゃる治療は

     すべて受けます。

     よろしくお願いします、先生。」

    彼女は、
    目に大粒の涙をためながら
    私にそうおっしゃいました。

    患者様も120%の覚悟で
    乳がんに立ち向かいます。

    ですから私たち医師も、
    120%、いやもっともっと全力で、
    自分の人生をかけてまでも
    患者様、そして御家族とともに
    乳がんに立ち向かって
    いかなければなりません。

    医師は
    軽々しく
    がんの病名をお伝えしたり、
    寿命についてお伝えすることは
    許されません。

    患者様の人生を守り抜く、
    そんな強い覚悟と決意を持って、
    患者様と語り合うべきだと
    私は思っているんです。

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    えこひいき。

    2012年4月19日

    あなたもブログ始めてみる?

    閉経前ホルモン受容体陽性乳癌 に対する術後内分泌療法として, タモキシフェンおよび LH-RHアゴニストは 勧められるか その1

    推奨グレード A
    (強く勧められる)

    5年間のタモキシフェン投与は 有用であり,強く勧められる。

    タモキシフェンは,
    乳癌細胞内のER
    (エストロゲンレセプター)に
    結合することにより,
    乳癌細胞の
    エストロゲン依存性増殖を
    抑制する。

    タモキシフェン5年投与と
    5年以上投与を比較した
    2つの臨床試験
    (NSABP B-14,Scottish adjuvant tamoxifen)
    の結果では,
    タモキシフェン5年以上投与の有用性は
    認められなかった。

    むしろ,
    NSABP B-14では
    5年以上投与群が
    DFS(無再発生存期間)において
    わずかに劣ったという
    結果であった。

    一方で,
    5年間を超える
    タモキシフェン投与により
    DFSが延長したとの報告もある。

    EBCTCGによる
    メタアナリシスでは,
    術後5年間の
    タモキシフェン投与により,
    年齢,閉経状況,
    リンパ節転移や化学療法併用の
    有無にかかわらず,
    ホルモン受容体陽性乳癌において
    再発および死亡リスクが
    減少することが示された。

    有害事象として,
    タモキシフェンにより
    子宮内膜癌の発症が
    わずかに増加するが,
    乳癌死以外の死亡に
    タモキシフェンが
    関与している根拠はない。

    以上より,
    タモキシフェンの5年投与は,
    それより短い期間の投与より
    有効であるが,
    5年以上タモキシフェンを
    投与することの有効性を
    示す根拠はない。

    タモキシフェン5年投与と
    10年投与を比較する
    ATLASやaTTomなどの
    臨床試験が現在進行中である。



    ”乳がん診療ガイドライン 2011” 日本乳癌学会
    より抜粋引用、一部改変


    乳がん検診伝道師の
    外科医 高橋保正です。

    「高橋先生、

     ちょっと相談があるんですけど。」

    医療スタッフから受ける相談も、

    全力で取り組みます。

    誰にでも、

    身体に関する不安はございます。

    誰もが、

    すぐにその不安を

    解決したいと思っています。

    医療者だから、

    家族だから、

    偉いから、

    お金持ちだから。

    そういう理由で

    優先的に検査や治療を

    おこなうことはありません。

    誰もが、

    気軽に相談出来て、

    すぐに検査の予定が

    立てられて、

    すぐに解決の方向へ

    ご案内できる存在。

    私は、

    えこひいきせず

    誰に対しても

    そんな存在でありたいと

    思っています。

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    良いひとこと、悪いひとこと。

    2012年4月18日

    アメブロでも
    ご紹介いたしましたが
    本日は、
    お友達のご紹介からです。

    女性の皆様に
    私のお友達の
    吉野真由美さまを
    ご紹介いたしますね。

    企業の営業力を
    ぐんぐん上げる研修を行うことで
    有名な吉野真由美さんを
    ご存じでしょうか?

    吉野さんの
    研修を受けた企業からは
    「過去最高売上達成」や
    「研修翌月、売上が4倍になった」
    など、
    成果の報告が続々とあがるほどです。

    吉野さんは
    こんな方です
     → http://youtu.be/Vb5Cc-1d5Yw

    その吉野さんが
    「魔法の即決営業術」
    という電子書籍を
    発売されました。

    しかも、
    100分間の解説動画が
    ついています。

    260万円の商品を
    即決購入に導く営業トークから
    業種ごとのトーク例も入っています。

    ご自身の営業力を上げたい方は
    是非ご覧下さい。
    今なら発売記念で
    驚きの価格で入手できます。

    iphone/iPadの方 → http://bit.ly/IgH2uv
    アンドロイドの方 → http://bit.ly/IrIz0J

    吉野真由美さまは
    全国を忙しく飛び回っている
    女性経営者です。

    以前も御一緒に
    Facebookのセミナーに
    参加させていただいたことが
    あります。

    相手のこころをとらえるトークのコツ。

    とっても興味がありますね。

    さあ、

    それでは本日のお勉強です。

    閉経後ホルモン受容体陽性
    転移・再発乳癌に対して
    内分泌療法は勧められるか 
    b.二次以降の内分泌治療 その2

    推奨グレード B
    (おこなうよう勧められる)

    アロマターゼ阻害薬抵抗性の
    閉経後転移・再発乳癌に対する
    二次内分泌療法として,
    SERMs
    (タモキシフェン,トレミフェン),
    fulvestrant
    あるいは
    作用機序が異なる
    アロマターゼ阻害薬の
    いずれかが勧められる。

    推奨グレード C1
    (おこなうことを考慮
    してもよいが
    十分な科学的根拠がない)

    三次内分泌療法として,
    一次,二次内分泌療法として
    使用されなかった
    SERMs
    (タモキシフェン,トレミフェン),
    fulvestrant,
    アロマターゼ阻害薬,
    あるいは
    酢酸メドロキシ
    プロゲステロン(MPA)
    のいずれかの使用を
    検討してもよい。



    ”乳がん診療ガイドライン 2011” 日本乳癌学会
    より抜粋引用、一部改変


    乳がん検診伝道師の
    外科医 高橋保正です。

    とても気の利いた看護師さんが

    いらっしゃるようです。

    ある70代の

    乳がん闘病中の患者様が

    ある日、

    道路で転んで大腿骨を骨折して

    しまいました。

    もちろん、

    緊急入院となりました。

    身体も不自由となり、

    自分の身の周りのことも

    思うように出来ず、

    ご飯もまったく自分では

    食べることができません。

    彼女は徐々に、

    自分が生きていることの意味

    までも考えるように

    なってしまいました。

    自分の思うように

    行動できないこと、

    ってとてもつらいんですよね。

    入院が1週間、2週間、3週間と

    延長するたびに

    彼女は元気が無くなって

    行ったそうです。

    元気のない顔で彼女は、

    看護師さんに向かって

    「病人は嫌だわね。

     私は早く楽になりたいわ。

     こんな生活は意味ないわ。」

    と、つぶやきました。

    すると看護師さんが一言。

    「何を言っているの?

     あなたは病人なんかじゃない。

     あなたは、けが人よ!」

    明るい看護師さんのその言葉に、

    彼女はすっかり元気を

    取り戻しました。

    そのひとことのおかげで、

    彼女はリハビリを頑張り、

    先日の外来に

    元気な笑顔で歩いて現れました。

    医療者のひとことで、

    救われる命もあれば、

    医療者のひとことが、

    患者様を絶望の淵に

    立たせてしまうこともあります。

    あなたは、

    どんなひとことを

    医療者から受けたことが

    ありますか?

    聞かせてくださいね。

    良いひとこと、

    悪いひとこと、

    募集しています。

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    ドクターvsドクター

    2012年4月17日

    そんな大げさではないけどね(*^_^*)
    閉経後ホルモン受容体陽性
    転移・再発乳癌に対して
    内分泌療法は勧められるか 
    b.二次以降の内分泌治療 その1

    推奨グレード A

    タモキシフェン抵抗性の
    閉経後転移・再発乳癌における
    二次内分泌療法として,
    アロマターゼ阻害薬が
    強く勧められる。

    タモキシフェン抵抗性の
    閉経後転移・再発乳癌症例
    に対する
    二次内分泌療法としては,
    アロマターゼ阻害薬や
    fulvestrantが有用である。

    また,
    アロマターゼ阻害薬抵抗性の
    閉経後転移・再発乳癌症例に
    対する二次内分泌療法としては,
    SERMs(タモキシフェン,トレミフェン),
    fulvestrant,
    作用機序が異なる
    アロマターゼ阻害薬が有用と
    考えられる。



    ”乳がん診療ガイドライン 2011” 日本乳癌学会
    より抜粋引用、一部改変


    乳がん検診伝道師の
    外科医 高橋保正です。

    「父は医者ですから。」

    患者様からの、

    そんなひとことも

    私は大歓迎です。

    自分の

    おこなっている医療が、

    本当に正しいのかどうかを

    きちんと御家族のお医者様に

    評価していただくことに、

    私は幸せを感じます。

    ですから、

    患者様の御家族が

    医療関係者だからといって

    特殊なことを行うわけではなく

    より一層いつも通りに、

    検査や治療を行わせていただくように

    しています。

    すべての皆様に

    同じように全力で

    最高の医療を

    ご提供するように

    心がけています。

    毎日、

    患者様からの

    ひとことひとことに

    喜んだり、

    楽しんだり、

    一緒に悲しんだり。

    患者様と

    感情を共有することも

    医療者にはとても大事なことだと

    思っています。

    「父が医者ですから。」

    そんなひとことには、

    こんなふうに

    お答えします。

    「じゃあ、

    お父様が感動するような

    検査と治療をご提供しましょう。

    きっと、お父様も

    喜んでくださるはずですよ。」

    そんな風に、

    お答えいたします。

    それって、

    挑戦状ですか?

    違いますよね?

    お父様がお医者様の皆様、

    おこらないでくださいね(^_^)v

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    口コミ大作戦

    2012年4月16日

    月曜日からスタートダッシュ。
    閉経後ホルモン受容体陽性
    転移・再発乳癌に対して
    内分泌療法は勧められるか
     a.一次内分泌治療 その3

    アロマターゼ阻害薬と
    タモキシフェンの比較試験

    25の試験,
    8,504人を対象に
    生存率に着目した
    メタアナリシスが
    報告されており、
    アロマターゼ阻害薬は
    生存率で
    タモキシフェンより
    有意に良好であったと
    結論付けられている。

    有害事象については,
    血栓症は
    アナストロゾール群で
    タモキシフェン群より
    有意に少なく,
    不正出血,浮腫や
    ホットフラッシュは
    アナストロゾール群で
    少ない傾向にあり,
    全体の発生率は
    アナストロゾール群で
    少なかった。

    また,
    有害事象による
    薬剤投与中止例は
    両者に差を認めなかった。

    レトロゾールの
    有害事象については
    タモキシフェンと
    ほぼ同等であった。

    エキセメスタンの
    有害事象は,
    関節痛・筋肉痛,
    不整脈,心機能障害,
    および
    下痢の発生率が
    タモキシフェン群より
    低かった。

    以上より,
    アロマターゼ阻害薬は
    タモキシフェンと
    比較すると
    有効性が高い。

    また,
    有害事象の
    プロファイルは異なるが,
    忍容性は少なくとも
    同等と結論される。

    したがって,
    術後内分泌療法未施行例
    および
    術後内分泌治療終了から
    12カ月を超えて経過した場合には,
    アロマターゼ阻害薬を
    用いることが推奨される。



    ”乳がん診療ガイドライン 2011” 日本乳癌学会
    より抜粋引用、一部改変


    乳がん検診伝道師の
    外科医 高橋保正です。

    「マンモグラフィーって

      痛いですよね!」

    外来でも、

    良く言われることです。

    一度お受けになった方が、

    自然と乳がん検診から

    足が遠のくのも

    そんなマイナスの感情を

    抱いているからかも

    しれません。

    そしてさらに悪いことに、

    そのネガティブなお話が

    口コミで広がっていきます。

    いつの間にか、

    「マンモグラフィーは

     痛いから、

     受けない方が良いよ!」

     ってなってしまうことも

     多いようです。

    本当は、

    しっかり乳腺を引き延ばして

    むらなく全体を撮影しないと

    乳がんの見落としにつながるから、

    必要な痛みなんです。

    そんな口コミを是非、

    お願いいたします。

    お友達を救えるかどうかは、

    あなたの体験談に

    かかっています。

    是非とも

    ポジティブな口コミを

    よろしくお願いいたします。

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