home乳がんの基礎知識プロフィール無料小冊子youtube動画お問い合わせ
  • 最近の投稿

  • 最近のコメント

  • どうかお気遣い無く。

    2012年3月5日

    頑張ることで道が開ける。 (*^_^*)

    分子標的治療とは その2
    この分子標的治療薬剤は、がんに対する選択性が高いため、臨床効果が高く副作用も少ないことが期待されており、薬剤療法の第三のカテゴリーになっています。分子標的治療薬剤を標的によって分類すると、シグナル伝達系阻害薬、増殖因子受容体阻害薬、転写因子阻害薬、細胞周期関連蛋白阻害薬、浸潤・転移関連分子阻害薬、血管新生関連分子阻害薬、ホルモン受容体阻害薬などがあります。



    ”乳がん インフォームドコンセントガイド” 
    編集 徳島大学名誉教授 森本忠興先生 
    徳島大学教授 丹黒 章先生 
    くにとみ外科胃腸科医院院長 岡崎邦泰先生
    日本医事新報社
    より抜粋引用、一部改変


    「どうせこんなクスリを飲んでも仕方がない。 」

    ついつい気持ちが悲しくなったり、身体がつらいときには、

    そんな気持ちになってしまいますよね。

    よくわかります。

    もちろんお薬を飲んでも、

    病気の再発を100%防げるわけではありません。

    そして、病気を100%消すことが出来るわけではありません。

    でもこうした不安なお気持ちや身体のつらさを

    少しでも解決して差し上げる方法は、たくさんあります。

    神様にくらべれば、

    私たち医師に出来ることはとても限られています。

    だけどつらい症状を改善させたり、

    お気持ちを元気にして差し上げることは出来ます。

    ですからあきらめずにお声がけくださいね。

    つらいお気持ちを私たちにおっしゃって構いません。

    それを受け止めて差し上げるのが、

    わたしたち医師の使命です。

    遠慮しなくていいんです。

    患者様が私たちにつらいお気持ちを言えずに我慢されている方が、

    私たち医師はつらいのです。

    だから、どうかご遠慮なさらずに。

    あなたの笑顔を守りたいから。

    クリックしてから、続きを読んでね。
    今日もあなたの応援クリックが嬉しいです。
    あなたのクリックが多くの皆様の笑顔につながります。
    blogrank banar.gif

    私が不安なあなたをサポートします。

    ただいま乳癌検診の疑問にお答えする無料小冊子プレゼント中です。

    ブログ4周年記念プレゼントはこちらから!

    →→ https://88auto.biz/dr-yasuu/touroku/report01.htm

    Facebookでは、
    個人情報を厳重に管理しながら素敵なお写真をご紹介しています。

    Twitter参加で仲間を増やそう!
    Twitterボタン
    Twitterブログパーツ

    コメントを残す

    ※コメントを残す場合は必ずイニシャルまたはペンネームでお願いいたします。

    関連記事

    home乳がんの基礎知識プロフィール無料小冊子youtube動画お問い合わせ
    PAGE TOP
    Copyright(c) 乳がん検診応援ブログ. All Rights Reserved.